ペンキ塗り

ペンキの塗り方を変えてみた。

前は、ペンキを垂らしたくなかったので、ハケの毛の表面についているペンキを剥ぎ落としていた。

ペンキは垂れないが、塗れる面積が狭い。時間がかかる。

それを補おうと無理に拡げて、ハケ目が目立ってしまう。

さらに時間がかかっていた。

今回は、ハケの毛先を数回叩くようにした。

こうするとハケの毛が潰れずに、毛の中にペンキが蓄えられているような感じだ。

今までの問題点が解消されたような気がした。

まだ投票はありません
このエントリーをはてなブックマークに追加

商品を出品したら、FacebookやTwitterなどで広めよう!

上記の”いいね”や”ツイート”ボタンをクリックするとこのページをみんなに紹介できるよ。
出品していなくてもオススメの商品をみんなに紹介しよう。

feedback