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OEM

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OEM (Original Equipment Manufacturer)
 
OEMとは、発注元企業のブランドで販売される製品を製造することです。
 
OEMメーカーから製品の供給を受けたメーカーは、自社ブランドで
その製品を販売します。製造の委託を受けたメーカーは、相手先の
ブランドと販売力を活かして生産量を向上させることができます。
 
設計から手がける場合はODM(Original Design Manufacturer)といいます。
 
かつては「購入した製品に独自の機能などを付加して再販するメーカー」
という意味で使われていたこともありますが、現在ではこの用法はあまり一般的ではありません。
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ODM

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ODM (Original Design Manufacturing)
 
ODMとは、発注元企業のブランドで販売される製品を設計・製造することです。
自らが企画まで行い、その製品分野の大手に「売り込み」を行う場合もあります。
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ODBC

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ODBC (Open DataBase Connectivity)
 
ODBCとは、Microsoft社によって提唱されたデータベースにアクセスするための
ソフトウェアの標準仕様のことです。
 
各データベースの違いはODBCドライバによって吸収されるため、
ODBCに定められた手順に従ってプログラムを書けば、接続先の
データベースがどのようなデータベース管理システムに管理されているか
意識することなくアクセスできます。
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OpenID

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OpenID (オープンID)
 
様々なWebサイトで共通のID情報を利用できる認証方式の一つ。
また、そのID情報自体のことを指します。
 
会員制のWebサイトやサービスを利用するには、従来は個々の
サイト毎にIDやパスワードの登録を行う必要がありましたが、
OpenIDに対応しているサイトでは自分の持つOpenIDでログインして
会員向けサービスなどを利用できるようになります。
 
従来提案されてきた共通IDシステムの多くは、一つの企業や
業界団体などがIDを発行して「全員がそれを使う」という一元管理型の
方式でしたが、OpenIDは発行も利用も原則として自由に行うことが
できる点が大きく異なります。
 
OpenIDで個人のユーザー名に当たるデータはWebサイトのURLの形式を
取っています。OpenID対応サイトが認証を行うには、ユーザの提示したURLに
アクセスし、認証サーバにユーザが本人かどうかを問い合わせます。
 
2007年6月にOpenIDを推進するために米国で「OpenID Foundation」が設立され、
日本におけるその公認団体として2008年10月に有限責任中間法人
OpenIDファウンデーションジャパンが発足しました。
日本ではYahoo! JAPANやmixiなどが自社のIDをOpenIDとして公開しており、
OpenIDで利用できるサイトも日増しに増えています。
 
なお、Fujibaba.comでもOpenIDが利用可能です。
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OS

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OS (Operating System)
 
OSとは、キーボード入力や画面出力といった入出力機能や
ディスクやメモリの管理など、多くのアプリケーションソフト
から共通して利用される基本的な機能を提供し、
コンピュータシステム全体を管理するソフトウェアのことです。
 
ソフトウェアの開発者は、OSの提供する機能を利用することによって、
開発の手間を省くことができ、アプリケーションの操作性を統一することができます。
 
また、ハードウェアの仕様の違いはOSが吸収してくれるため、
あるOS向けに開発されたソフトウェアは、基本的にはそのOSが
動作するどんなコンピュータでも利用できます。
 
パソコン向けのOSとして広く利用されているものには
Microsoft社のWindowsシリーズやApple社のMac OS Xなどがあり、
企業などが使うサーバ向けのOSとしてはLinuxなどの
いわゆるUNIX系OSやMicrosoft社のWindows Serverシリーズがよく使われます。
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